バンジャマン・コンスタン日記 訳:高藤冬武 出版社:九州大学出版会 バンジャマン・コンスタン日記 | 九州大学出版会
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商品説明








【商品説明】恋愛心理分析小説の傑作『アドルフ』の作者として知られるバンジャマン・コンスタン。彼が激動のフランス革命後の時代をどのように生きたかを、自ら綴った日記から浮き彫りにする貴重な記録です。「志操堅固(コンスタン)」という名を持ちながらも、絶えず揺れ動く内面――本書は、その複雑な感情の機微や葛藤、愛と政治の狭間で生きる一人の人物を赤裸々に描き出します。文学ファン、政治思想史に関心のある方、またフランス近代に関心のある研究者にもおすすめの一冊です。【定価】本体9,400円+税【状態】・帯付き、美品・本体に目立つ傷・書き込みなし・カバー底部、背面に汚れあり・保管状態良好で中古としては非常に良好なコンディションです【おすすめポイント】・『アドルフ』著者の素顔に迫る貴重な日記・フランス革命期の文化・政治・恋愛に関する一次資料としても価値あり・専門書ながら読み物としても魅力的
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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| 配送の方法: | エコメルカリ便 |
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| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(3203件)
- Lic0
- TVドラマ「芋たこなんきん」の原作はこれだったんだとわかった。ドラマは終わってしまったが、これを読んで田辺聖子のたどってきた道を再体験した。面白かった。
- ていすてぃ
- 期待してましたが、この文体は苦手です。私的には読みづらい。内容はまぁまぁ。
- ねこさん4607
- ほとんど知らなかった向田邦子の恋、仕事への姿勢。目を開かされた思いでした。
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