ちりめん本 the boy who cats 長谷川武次郎 ちりめん本 Japanese Fairy Tale The Boy
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商品説明












The Boy Who Drew Cats: 猫を描いた少年長谷川武次郎発行 英語版 ちりめん本です。祖父宅から出てきました。明治時代の物ですので、スレや汚れ等ございます。写真をご参考下さい。分かる範囲ではございますが、気になる事があれば必ずコメントにて確認お願い致します。かなり古い物とご理解の上、ノークレーム・ノーリターン。ご納得の上でご購入をお願いいたします。ネコポスorゆうパケットポストでの発送になります。【ちりめん本について】明治時代に新しい絵本が生まれました。それは江戸赤本の伝統を汲むものでしたが、和紙を使用し、木版多色刷りで挿絵を入れ、文章を活版で印刷し、縮緬布のような風合を持った絵入り本で、ちりめん本と呼ばれる欧文和装本でした。ちりめん本の生みの親、長谷川武次郎は、1853年(嘉永6年)江戸に生まれました。武次郎は、当時の日本では英語を取得することが学問や商売にとって必須と考え、1869年(明治2年)、英語を学び始めました。彼は近代商業についても学び、貿易や出版に関する知識も習得していきました。商人としてばかりでなく、彼はちりめん本を作る職人達を取りまとめる才にも長け、英語を駆使して翻訳者と交渉し、国際出版の礎を築いていったのです。こうして、1885年(明治18年)初秋、武次郎の努力によって「桃太郎」や「舌切雀」等を筆頭に、英文による「昔噺集」が生まれ、日本の出版業界が新しい時代への一歩を踏み出したのです。(放送大学附属図書館HPより引用)
| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>版画>>>木版画 |
|---|---|
| 商品の状態: | 全体的に状態が悪い","商品の全体に目立つ傷や汚れ、ダメージがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 宮城県 |
| 発送までの日数: | 4~7日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(3203件)
- ラピュタ178
- 額も版画もすばらしいもので、 とても訳あり品とは思えませんでした。 購入してよかった。
- てんてん3188
- 今回の震災による津波で流された別荘に 非常に不雰囲気が似ていたので購入しました。 見るたびに感傷に浸っています。
- Yuu4153
- 大変気に入りました。ネットの印象と実物では異なることが多いのですが、想像以上に良い品でした。
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